Macと変わりない快適操作をお楽しみください。

漢字切り替え快適操作
Mac用日本語キーボード固有の「英数」、「かな」、 command+spaceに対応。shift+かなでカタカナの入力切り替えにも対応します。Macと同じ操作で入力切替が行えます。英数キーは交互動作とならず、どの入力モードからもワンタッチ切替。アンダーバー「_」はshiftキーを押さずに入力可能にします。

アプリケーション終了
本製品を利用すれば、アプリケーション終了も可能です。(*1) (*2)

スクリーンショット
command + shift + 3,4で、スクリーンショットをBMP形式でデスクトップに保存できます。 (*3)

(*1) Fusionショートカットのcmd+Qをオフにする必要があります。
(*2) デスクトップでcommand + Qを実行すると、Windowsの終了ダイアログ「コンピュータ電源を切る」が利用できます。
(*3) VMwareの環境設定でMacのショートカットを優先させるフラグ「キーマッピング」をオフにする必要があります。

面倒な設定は不要
専用インストーラによる簡単セットアップ/アンインストール。インストーラにはキーボードの配列の不一致を修正する機能も内蔵します。フリーウェアの組み合わせのような煩わしい設定は不要です。

VMware Fusion本体はAct2でご購入いただけます






お知らせ
AppleK for VMware 1.7.2をリリース
(2010/02/04)
[変更点]
・右command+delete後のCtrlキーが押されたままとなる不具合の対処
・スクリーンショット: クリップボード保存のバグ修正。画面からはみ出すウインドウ領域のスクリーンショットの最適化。シャッター音の再生が装飾キーのUpイベントを停止し、Ctrlキーが押されたままとなるケースの対処(装飾キーがすべてUpしてから再生するように改良)

Snow leopardでのcmd+space操作について (2009/08/31)

ユニティモードでspaceキーの入力が無反応となり、切替できないことを確認いたしました。VMware Fussionの改良を期待することになります。


動作環境/注意事項
  • VMware Fusion 2/3起動上の 日本語版 Windows 2000, XP, 7/Vista 32bit 7/Vista 64bit
  • 通常のWindows PC、Boot Camp起動上のWindowsにはインストール、動作いたしません。
  • オンラインゲームでの英数、かな切り替えは不可となります。ゲーム用セキュリティソフトの制限となります。
  • 本製品のインストール前に、VMware Toolsがインストールされている必要があります。
  • Mac OS Xで入力できるMac用キーボードで、USB、Bluetooth、日本語/英語配列どんなタイプでも可
  • ローマ字、かな入力対応。



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