Macと変わりない快適操作をお楽しみください。

漢字切り替え快適操作
Mac用日本語キーボード固有の「英数」、「かな」、 command+spaceに対応!shift+かなでカタカナの入力切り替えにも対応します。Macと同じ操作で入力切替が行えます。アンダーバー「_」もshiftキーを押さずに入力可能にします。

アプリケーション終了
本製品を利用すれば、アプリケーション終了も可能です。

ただし、command + QはMac OS XがParallelsのショートカットとして処理しますので、代替として、option + Qで実行できます。

(TIPS) デスクトップでoption + Qを実行すると、Windowsの終了ダイアログ「コンピュータ電源を切る」が表示されます。

スクリーンショット
シングルウインドウ、フルスクリーンでoption + shift + 3,4で、スクリーンショットをBMP形式で保存できます。 command +shift + 3,4はMac OS Xが処理するためoptionキーを代替としています。

面倒な設定は不要
専用インストーラによる簡単セットアップ/アンインストール。インストーラにはキーボードの配列の不一致を修正する機能も内蔵します。フリーウェアの組み合わせのような煩わしい設定は不要です。






AppleK for Parallels (1.x-2.1.5)を
2009年11月4日以降に
ご購入のライセンスは、新しい(3.x)のライセンスキーを発行します。

無料 更新手続き

お知らせ
AppleK for Parallels v3.0.5をリリース
(2011/10/03)
変更点
・JISテンキー[=]の不具合修正
・日本語ドライバ環境、CapsLockのオン/オフ操作の不具合修正
・起動時に通知領域にアイコンが登録されない問題の追加対策
・試用キーなし利用制限の変更


AppleK for Parallels v3.0をリリース
(2011/09/10

(有料更新)

v1.x〜v2.1.5からの更新は有料更新となります。
(無料更新配慮)
2009年11月4日以後(*)にご購入のライセンスは無料 更新手続きを行ってください。
(*) Parallels Desktop 5の販売日基準

[v3.0変更点]
・Parallels 7対応
・64bit対応版の追加同梱
・基本動作の再設計
・リモートデスクトップ接続先の操作に対応
・「commandをCtrlキーにする」を無効でのcommandショートカット
・コヒーレンス表示モードのドックアイコンクリック(スタートメニュー表示)対応
・「閉じる」ショートカット代替:opt + W を ctrl +Wとする
・旧漢字切替方式の廃止(DLL依存をなくした新方式)
・試用期限後の動作を停止に変更
・インストーラ:Parallels環境設定の確認チェック機構を改良

3.0について、最初の1.0開発以上の時間をかけ、メイン処理の根本的な再設計がされております。

動作環境/注意事項
  • Parallels Desktop 5/6/7
  • ATOK利用の場合ATOK2010以上
  • 日本語版 Windows XP, 7/Vista 32/64bit
  • Mac OS X側で認識させた、すべてのmac用キーボード



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