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Macと変わりない快適操作をお楽しみください

漢字切り替え

Mac用日本語キーボード固有の「英数」、「かな」、 command+spaceに対応!shift+かなでカタカナの入力切り替えにも対応します。Macと同じ操作で入力切替が行えます。

スクリーンショット

シングルウインドウ、フルスクリーンでoption + shift + 3,4で、スクリーンショットをpng形式で保存できます。 command +shift + 3,4はMac OS Xが先に処理するためoptionキーで代用しています。

アプリケーション終了

option + Qによるアプリケーション終了操作も可能です。 残念ながらcommand + QはParallels自身の終了ショートカットとして処理され、Parallelsではoption + Qが代替となります。
デスクトップでoption + Qを実行すると、Windowsの終了ダイアログ「コンピュータ電源を切る」が利用できます

面倒な設定は不要

専用インストーラによる簡単セットアップ/アンインストール。インストーラにはキーボードの配列の不一致を修正する機能も内蔵します。フリーウェアの組み合わせのような煩わしい設定は不要です。
お知らせ
AppleK for Parallels v3.2.1 をリリース(2013/01/19)
・プログラム初期化手順の改良

AppleK for Parallels v3.2 をリリース(2012/12/01)
・インストーラ配列検出プログラム:Windows8 64bitの仕様変更でキーが検出されなくなった問題の対処
・動作停止中にライセンスキー設定直後、設定が有効にならない場合の対処

(有料更新)
v1.x~v2.1.5からの更新は有料更新となります。3.0について、最初の1.0開発以上の時間をかけ、メイン処理の根本的な再設計がされております。
動作環境・注意
  • Parallels Desktop 8/7/6
  • ATOK利用の場合ATOK2010以上
  • 日本語版 Windows XP, 8/7/Vista 32/64bit
  • すべてのMac用キーボード