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| アーカイブの展開で「ディレクトリ名が正しくありません」と表示される |
| ウインドウ表示にしてMacの共有ディスクからWindowsのデスクトップへコピーして展開実行ください。良く分からない場合は「c:\」と入力指定いただき、Cドライブ直下に展開ください。 |
| [5.0の問題]
コマンド+Spaceで日本語切り替えできない。 |
| Parallels
Desktopの環境設定で「Mac OS X システムショートカットを有効にする」にチェックが入っている場合、残念ながらspaceキーの入力をゲストOSに伝えない仕様変更となっています。本ドライバの改良では改善いたしません。メーカに要望をしております。「仮想マシンショートカット」を無効に、「Mac
OS X システムショートカット」を無効にしてご利用いただくことになります。 |
| [英語版
4,0 build 3810以上の問題]コマンド+Space、英数、かなキーで日本語切り替えできない。 |
Parallels
DesktopのPreferenceで「Enable Mac OS X system shortcuts」が有効の場合、残念ながらbuild
3810から コマンド+space、英数、かなキーをゲストOSに伝えない仕様変更となっています。「Enable
Mac OS X system shortcuts」を無効にしてご利用ください。
日本語版 4.0 3844.410261以上はこの問題はありません。 |
| ParallelsでBoot
Campパーティションを使用する/Boot Campを直接起動する |
それぞれの環境に専用の製品をインストールいただく必要があります。衝突しないように設計しております。Mac側でUSBキーボードが認識されると、仮想PC側ではキーボードデバイスの接続のない仮想キー入力となっています。そのため、設計原理が異なり製品が分かれています。
| 対応製品 |
利用形態 |
| AppleK for Parallels |
Parallels Desktopアプリケーション起動上のWindows専用 |
AppleK BC for XP
AppleK BC for 7/Vista 32bit |
BootCampパーティションから直接Windowsマシンとして起動する場合 |
環境構築手順(概要)
実際にPCとして起動する側
1. Bootcamp起動Windows環境を構築する。
2. appleのBoot CampドライパをLeopardインストールディスクからインストール
3. 再起動後も、念のため修復インストールする(誤動作の確率が高いため)
4. 目的のOS用のAppleK BCをインストールする。
仮想PCとして立ち上げる側
5. Macを立ち上げ、ParallelsアプリケーションでBoot campパーティションを選択起動。
6. Parallels Toolsをインストール。
7. AppleK for Parallelsをインストールします。 |
| ダウンロードしたアーカイブが展開できない |
Macとの共有フォルダに置かれたアーカイブは展開でいません。
Windows上のデスクトップか、よくわからない場合は、展開先を「c:\」に指定ください。
(詳細)次のパスには展開できません
\\.psf\Home\Desktop
ここは Parallels Shared Folder経由のMac上のDesktopです。 |
| AppleK
for Parallels のアイコンがタスクバーに出てきません |
本製品はWindows用ドライバですので、Mac
OS XのDockには表示されません。Windowsのタスクバーにございます。コヒーレンスモードを終了してWindowsのタスクバーを確認ください。 |
| ドック内のParallelsアイコンのスタートメニューを選択してもスタートメニューが表示されません |
Parallels はWindowsキーを送出してスタートメニューを表示させています。しかし、本製品の「左commandキーをCtrlキーにする」で変換され、動作しません。ParallelsはWindowsキーでなく、Ctrl
+ Escを送出すべき問題です。
Parallels Desktopアプリケーションが最前面にある状態で、次の操作で表示させてください。
「左controlキーをWindowsキーにする」がオンの場合:
左controlキーを1回押します。
「左controlキーをWindowsキーにする」がオフの場合:
左control + escを操作します。 |
| Windowsキーを利用したい/Windows
+ D を実行したい |
AppleK
for Parallelsの環境設定で、左(または右)の「controlをWindowsキーにする」を有効にして、Parallelsの環境設定で次のように設定してください。
[Prallels 5.0/4.0]
Parallels環境設定の[キーボードとマウス]→[仮想マシンのショートカット] を無効にしてください。
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| 入力に関する質問 |
| テンキーの数字を押しても、数字が入力できないのですが・・・ |
[clear]キーを押してください。数字を入力するには、numlockをONにする必要があります。これはWindowsの仕様です。 |
全角英数を入力したいのですが・・・
カタカナを入力したいのですが・・・
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Microsoft IMEのスタイルの場合、以下を参照ください。
| ひらがな |
F6 |
Ctrl+U |
| カタカナ |
F7 |
Ctrl + I |
| 半角変換 |
F8 |
Ctrl + O |
| 全角英数 |
F9(*1) |
Ctrl + P |
| 半角英数 |
F10(*1) |
Ctrl + T |
(*1) F9〜F12はExpose初期設定で利用され、F9,F10をシステム環境設定で、別のキーに割り当てるか、オフにしていただかないと、Parallels内に入力が伝わりません。 |
| Ctrl+Kをカタカナ変換にしたい。 |
IMEの設定で変更できます。具体的な方法は各IMEのヘルプを参照ください。
(混乱ご注意)IME動作に限定されるIMEの機能ですから、キーボードドライバで実現する機能とは異なります。 |
| Illustratorでcommand+spaceのズームを利用したい |
Illustratorは本製品より前にキーを捕まえ、本製品のWindowsキーをCtrlキーにする機能は無関係な状況です。
Parallelsで次の設定をしてください。  |
| アルミキーボードから全く入力できません。 |
| 自動切換機
ATEN CS-17**をご利用の場合、切替器のファームウェアが新型のキーボードに対応しておらず、コンソールポートに接続した場合、デバイスを認識できていません。背面の一般のUSBポートに接続する必要があります。 |
| 記号がキーボードの刻印通りに入力できません(配列を変更したい) |
| 製品インストーラに配列修正プログラムを内蔵させました。 |
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