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BootCamp起動環境のAppleキーボードドライバ
AppleK BC for 7/Vista 32bitはWin/Macの操作方法を統一して混乱をなくすコンセプトのドライバ製品です。Boot Camp起動上の7/Vista
32bitにインストールしていただき、Macと変わりない操作をエミュレーションします。BootCampドライバに含まれるハードウェア制御(輝度、ボリューム、キーボードバックライト、イジェクトなど)と衝突なく、英数かな変換、ショートカット操作を補強します。
Windowsユーザ向けキーレイアウトが可能
今後、Apple製品をwindowsメインで利用される方への対応を強化します。Insertキー、アプリケーションキーの対応、option-commandの入れ替えが可能です。
Appleワイヤレスキーボードに対応
新旧Apple Wireless Keyboard に対応しております。Leoperd標準付属BootCampドライバとの組み合わせが必要です。
まるでMacを操るかのよう
Windowsのコントロールキーによるショートカット操作は、小指を使い打ちにくいもの。Mac同様の親指を使ってのショートカット操作は爽快です。
| 基本ショートカット操作 |
command +z, x, c ,v s, f, ... |
| スクリプト切り替え |
command + space、英数、かな、カナ(shift+かな) |
| スクリーン ショット |
command + shift + 3,4 (音付き) |
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command + option + esc
( Windows起動時のドメインログオンでも利用可) |
| アプリケーション終了 |
command + q |
| フリップ3D |
command + (shift) + tab |
| ごみばこ移動 |
command + delete |
本製品の開発経緯
次の問題を解消するために、Boot Camp環境専用として新しい設計で2007年秋にAppleK BCが開発されました。AppleのBootCampのキーボードドライバは、弊社で2003年に開発したAppleK Proと同じ動作原理で設計され、ドライバの読込設定が互いに上書きとなり衝突します。また、Apple独特のディスプレイ輝度、バックライトなどの制御が利用できない問題が生じていました。
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v1.9.1をリリース致しました
・電池2本の新発売のApple Wireless Keyboard (2009)のインストール対応。
(2009/11/01) |
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- Windows
Vista 32bit日本語版
- 64bit版への更新は有料となります。乗り換えアップグレード価格あり
- Snow Leopardインストーラ付属Boot
Camp Driver for Windows v3.0以上をインストール済みであること。
- Parallels/VMwareなどの仮想PC起動上のWindowsにはその専用のドライバが別途ございます。AppleK
for VMwareまたはAppleK for Parallels。
- Vistaから7へ更新インストールする場合、本ドライバはアンインストールしてから更新ください。
- Windows
XPから7/Vistaへ更新する場合、その前に必ずXP版はアンインストールしてください。もし更新してしまった場合、Ctrlキーを押しながらアンインストール実行します。
- 管理者権限ユーザでのみ「英数」「かな」「command+space」の操作が行えます。
- リモート接続先の振る舞いは原理上、動作対象外です。
- ファームウェアアップデートを適用した旧型DBT-120とワイヤレスキーボードの組み合わせはBoot
Camp がサポートしないことから本製品も対応不可となります。
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| 対応デバイスはBoot Campドライバで対応している以下のキーボード。
- Apple Keyboard 2007 (US/JIS)
- Apple Wireless Keyboard 2007 (US/JIS)
- Apple Wireless Keyboard 2009 (US/JIS)
- Apple Keyboard (US/JIS)
- 旧 Apple Wireless Keyboard (US/JIS)
- Apple Internal Keyboard (US/JIS) - Leopard標準搭載 MacBook(Pro)
- Apple Internal Keyboard (US/JIS) - MacBook(Pro)
- MacBook Air(US/JIS)
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