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Mac用キーボードでWindowsを便利に

各種Apple KeyboardをWindows環境で英数、かな、ショートカット、メディアキーなどMacと同様の操作方法を提供するドライバです。アプリケーションキーなどWindowsキーボードにしかない特殊キーの補完機能も備えます。

Apple Wireless Keyboard対応

バージョン3.0からBluetooth対応。Apple Wireless Bluetooth Keyboardのメディアキー操作および操作表示まで完全対応致しております。

Macライクな表示に対応

Mac OS 同様に control + Eject でシャットダウンダイアログの表示が可能です。表示中に「R」キーを押すとリブート、「エンターキー」でシステム終了にも配慮。

まるでMacを操るかのよう

Windowsの小指を使うCtrlショートカット操作は打ちにくいもの。Mac同様に親指でのショートカット操作は爽快です。
基本ショートカット操作
command +z, x, c ,v s, f, ...
スクリプト切り替え
command + space、英数、かな
スクリーン ショット
command + shift + 3,4 (音付き)
強制終了
( Ctrl + Alt + Del)
command + option + esc
( Windows起動時のドメインログオンでも利用可)
アプリケーション終了
command + q
タスク切替え
command + (shift) + tab
1ボタンマウス対応
Ctrl + Click、マウスを押し続ける
ごみばこ移動
command + delete
シャットダウンダイアログ
control + イジェクト

アップルキーボード固有のキーが利用可能に

Appleキーボードには、パワーキー、ボリュームキー、メディアイジェクトキー、テンキーイコール&カンマ、入力モード指定(英数、かな、カナ) など特有のキーが装備され、Windowsでも利用可能にします。

お知らせ
v4.0.1 をリリース致しました (2011/12/08)
・カーネルドライバ最適化
・左右command単独up英数かな切り替えの改良
・英数、かなキーに無変換、変換キーの割り当て
・CapsLockを 日本語のon/off
・リピート入力対応:cmd+delete をDeleteにする
・リピート入力対応:アンダーバー
・メディアキーリピート対応「イジェクトをDelete」他
・イジェクト長押しでの反応
・ボリューム操作音の変更
・右option単独upアプリケーションキー
・新方式のctrl+clickの実装
・旧切り替え方式の廃止
・英数、かなキー動作の新方式改良
・スクリーンショット:動作しない場合の改良
・スクリーンショット:png保存対応
・スクリーンショット:マルチモニタでのバグ対応
・アンインストーラ/インストーラ:予期せぬ動作不良対策と、復帰処理の追加
・試用:期限後は機能停止動作に設計変更

【追加、対応デバイス】
* Apple Keybord (US/JIS) 2011
* Apple Wireless Keybord (US/JIS) 2011
動作環境・注意
  • Intel Mac/BootCamp環境はAppleK BC for XP が対応製品となりますが、既に販売終了しております。
  • 日本語版 Windows XP 32bit専用
  • XP版からWindows 7/Vista用の更新は有料となります。
  • Bluetoothアダプタ付属のドライバ(東芝製)はインストールしないこと。Windows側で自動認識させた場合のみインストール可能です。