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BootCamp起動環境のAppleキーボードドライバ
AppleK BC for XPはWin/Macの操作方法を統一できます。Boot Campを利用してWindowsマシンとして起動したIntel
Macを対象としています。Macと変わりない操作をエミュレーションします。BootCampドライバに含まれるハードウェア制御(輝度、ボリューム、キーボードバックライト、イジェクトなど)の機能をそのままに、英数かな一発切り替え、ショートカット操作などを補います。
Windowsキーの補完
Insertキー、アプリケーションキー、option-commandの入れ替えが可能です。
Apple Wireless Keyboardに対応
新旧のApple Wireless Keyboard 両方に対応しております。Leoperd標準付属BootCampドライバとの組み合わせで動作します。
まるでMacを操るかのよう
Windowsのコントロールキーによるショートカット操作は、小指を使い打ちにくいもの。Mac同様の親指を使ってのショートカット操作は爽快です。
| 基本ショートカット操作 |
command +z, x, c ,v s, f, ... |
| スクリプト切り替え |
command + space、英数、かな、カナ(shift+かな) |
| スクリーン ショット |
command + shift + 3,4 (音付き) |
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command + option + esc
( Windows起動時のドメインログオンでも利用可) |
| アプリケーション終了 |
command + q |
| タスク切替え |
command + (shift) + tab |
| ごみばこ移動 |
command + delete |
本製品の開発経緯
BootCampのキーボードドライバは、2003年に開発したAppleK Proと同じ動作原理で設計され、ドライバ読込設定は互いに上書きとなります。そのため、MacBookでは、輝度、バックライトなどのApple製品特有の制御が行えない問題がありました。
AppleK BC for XPは、BootCampキーボードドライバと衝突しない新設計。それぞれのドライバを個別に更新可能になりました。
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v1.9.1をリリース致しました
・電池2本の新発売のApple Wireless Keyboard (2009)のインストール対応がされました。
(2009/11/01) |
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- Windows XP 日本語版
- (Snow) Leopardインストーラ付属Boot
Camp Driver for Windows v2.1以上をインストール済みであること。
- Parallels/VMwareなどの仮想PC起動上のWindowsにはその専用のドライバが別途ございます。AppleK
for VMwareまたはAppleK for Parallels。
- 7/Vista版へは乗り換えアップグレード(有料)となります。
- Windows
XPからVistaへ更新する場合、その前に必ずXP版はアンインストールしてください。
- リモート接続先の振る舞いは原理上、動作対象外です。
- ファームウェアアップデートを適用した旧型DBT-120とワイヤレスキーボードの組み合わせはBoot
Camp がサポートしないことから本製品も対応不可となります。
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| Boot Campキーボードドライバに準じて、次のデバイスをサポートしています。
- Apple Keyboard 2007 (US/JIS)
- Apple Wireless Keyboard 2007 (US/JIS)
- Apple Wireless Keyboard 2009 (US/JIS)
- Apple Keyboard (US/JIS)
- 旧 Apple Wireless Keyboard (US/JIS)
- Apple Internal Keyboard (US/JIS) - Leopard標準搭載 MacBook(Pro)
- Apple Internal Keyboard (US/JIS) - MacBook(Pro)
- MacBook Air(US/JIS)
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